2008年10月01日

御礼とご報告

こんにちは! 昨日、本日と多忙にて記事をエントリーする時間がとれそうにありません。申し訳ありません…。
とりあえず、9月の御礼とご報告をさせていただきます。
9月も皆様からの多くのご訪問をいただいて1ヶ月のアクセスは5200回、トータルでは4万アクセスを超えました。
ありがとうございます。
弱小ブログではありますが、この日本を少しでもよくしたいという気持ちで頑張って行きたいと思っております。
10月を迎えて急に秋の気候が深まっておりますが季節の変わり目に体調などお崩しにならないようお過ごし下さい。
今月もよろしくお願いします。



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posted by 豪 at 16:14| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日教組の現在組織率27%、一般労働組合ではありません、ストライキ、団体交渉は認められません。
不法行為を行うのは、大都市部の組合員です。
組合員には、政党支持指令も有りません、組合員構成では、一般世論に比例し自由です。保守勢力圏は組織率が強い現実もありますので。
だが、組織率と学力はあまり関係ないのはたしかです、地方の県民性の問題と思います。学級倒壊、いじめ、父兄問題は確実に、組織率低下と共に増えています。
教員も非組は、一般的に自己主義者が多いので、学級での出来事に無関心、結果は社会
問題が生じる確率は増大すると思うものです。
問題は、行政の教育委員会が問題を学校現場
に押しつけ責任逃れをすることです、現場の
教員を守ることは一切ありません。
東京、大阪の知事も手を焼いてる現実があります。
現在の政治家の皆さんは、組織率90%以上の時の生徒さんです。
組織率の多い地方を見れば理解できます。
一般的に保守の強いところです。
中山氏の暴言には麻生総理も困惑しています
一方山中頑張れと言う声援もあります。
憲法21条での結社の保証、組織を潰しても
学校での問題は解決されません、教育委員会の改革を優先すべきと思います。
Posted by 酒井忠正 at 2008年10月02日 13:28
酒井様、いつもコメント有難うございます。
組織率が高くても秋田のように成績がトップクラスの県もあれば反面、北海道や三重、大分などは組織率の高いのに比例して成績も悪いようで確かに組織率と成績は必ずしも比例している訳ではないようですね…。
ただ三重は校内暴力の件数が人口比率ではワーストワンだったり、また日教組が教育委員会の人事にまで影響を及ぼし、委員長はじめ役員が全員が日教組組合員だったりした所もあるようですので、日教組の影響が強い地域は教育委員会も日教組に牛耳られているのではないでしょうか?
また政党支持令はなくとも日教組が特定の政党の政治活動に深く関与しているのは山梨など見ていれば明白です。
組織率はここ何十年と低下の一途を辿っているようですが、自国に誇りを持ち、先人たちに敬意の気持ちを持たす教育を行わない日教組は淘汰されるべき組織であることは間違いありません。と私は思うのですが。
Posted by 豪 at 2008年10月03日 03:20
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