2008.12.27 18:25
【ソウル=水沼啓子】日韓が領有権を主張し、韓国が実効支配する竹島(韓国名・独島(トクト)を主題にしたドキュメンタリー映画「ごめんね、独島よ」が31日、韓国約100カ所の劇場で封切られる。竹島をテーマにした映画の劇場公開は初めて。竹島に日の丸が刺さった刺激的なポスターなどで話題を呼んでいる。
映画は「独島」に暮らす老夫婦や「独島は韓国領」と海外に訴える団体の活動などを紹介し、韓国人の「独島」に対する思いを描いている。映画製作の目的は、島の現状を伝え、「独島」を守る方法を観客に提示することだという。
映画のタイトルには、海外の多くの地図に竹島と表記されている現実を、韓国人に反省させる意図が込められているという。ポスターにも、日本語と韓国語で「いただきます」という文字が記され、どんぶりの中の竹島には日の丸が刺さっている。
関係者は、海外での公開も目指しており、来年には世界有数の映画祭にも出品する計画という。
また、映画の企画プロデューサーは、今夏に米紙ニューヨーク・タイムズなどに「独島は東海(日本海)に浮かぶ韓国固有の領土」と訴える全面広告の掲載を企画した人物で、ニューヨークのタイムズ・スクエアの電光掲示板にも「独島」の広告を掲載する予定で、準備中という。
ーーー産経ニュースより引用ーーー
竹島に関する韓国の妄言はもう、妄言を通り過ぎて狂言になり果てていますね。
国をあげて独島キャンペーンをしているので本気で竹島は韓国領と信じてしまっている韓国人が殆どなので余計、始末に終えません。
この捏造ドキュメンタリー映画も更なる洗脳強化になることは間違いないでしょう。
それに比べて日本では今まで摩擦を嫌って竹島のことは学校でも積極的に教育はしてきませんでしたし、マスコミも殆ど報道をしてきませんでした。なので韓国とは竹島に対して温度差があり過ぎるというのが実状でした。
ここ最近になって韓国があまりにバカ騒ぎするので、その異常さに気づいた人が出てきているようですが、認知度はまだまだだと思います…。
外務省が最近になって珍しくまともな情報をホームページから発信しているようですが、「嘘も100回言えば本当になる。」が信念の韓国を相手にしていることを思えば日本側の主張はまだ遠慮がちです。
是非とも韓国の嘘に負けない主張を今後していただけるように期待したいと思います。
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タイトルは、「私の竹島ですが、何か?」
話は変わりますが、心臓移植手術でカンパを呼びかけた天晴くん、来月はじめに米国に行くそうです。
手術の成功を祈りましょう。
今度は「映画」ですか?本気で韓国領だと映画製作者たちは思ってるのかしら?ですね。
実力行使でイスラエルは、もうすぐガザ地区を自国領にしてしまうでしょう。日本でも問題意識を皆で持たないと、同様になってしまう日が来るかもしれません。、、、そうです!日本もNYに広告を!です。
そのタイトルはいけてますねw
本気でどなたか制作に取り組んでもらえたら最高ですね。
天晴くんの件はホントに良かったです。
手術が無事に成功し元気な体になることを願っております。
多分、制作者達は本気で竹島は韓国領だと信じているんだと思いますよw
そういう国ですから韓国は。
竹島を見事な程に奪還し国交断絶といきたいところです。