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山口朝鮮初中級学校、下関市長に補助金増額を要望 「日本の公・私立校に比べて著しく低く保護者負担が重い」
山口朝鮮初中級学校:補助金増額を要望 下関市長に「運営が厳しい」 /山口 -
下関市神田町の山口朝鮮初中級学校の鄭万石学校長らが26日、市役所を訪れ、中尾友昭市長に学校への補助金増額を要望した。鄭学校長らは「日本の公・私立校に比べて著しく低く1人当たりの補助は宇部市の年2万5000円、山陽小野田市の同9万円と比べても低額にとどまっている。
鄭学校長らは「現状での学校運営は大変厳しい」と述べ、1人当たり年2万5000円以上への増額を要望。中尾市長は「すぐにどうこうは言えないが韓国、朝鮮の人たちは下関の顔の一つだと思っている」と応じた。【取違剛】
ソース : 毎日新聞 2009年6月27日 地方版
( ´ー`)y─┛
【朝鮮学校で行われている教育の内容】
http://haniwa82.hp.infoseek.co.jp/k-textbook/k-school.html
おぞましいほど将軍様マンセーと徹底した日本悪の洗脳教育が施されている実態がよくわかります。
何故、このような「将来、日本を破壊するやもしれぬ、また日本人を拉致するやもしれない。」そんな工作員養成施設に日本人の払った税金で補助金など出さなければならないのでしょう?
自分達に都合の良い捏造した歴史観を元に、行われる甚だお門違いな要求はキッパリとはねのけるべきです。
昨年の今頃もやはり、朝鮮学校の補助金を断った教育長と市長が朝鮮工作員と結託した反日勢力のやり玉にあがり、大変な事態となりましたがどこかで勇気と忍耐を持ってこの忌まわしい楔を断ち切っらなくてはなりません。
市長は
「韓国、朝鮮の人たちは下関の顔の一つだと思っている」
などと曖昧な表現でお茶を濁すのではなく毅然とした態度で朝鮮工作員らの要求を突っぱねていただきたいと思います。
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