2012年09月05日

石原都知事【国が尖閣諸島20億で購入。に詐欺師だ。】それが朝鮮民主党のやり口です。

ご面倒お掛けします。まずは最初に忘れずクリックお願いします。

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村


都知事 国の尖閣購入発表“卑劣だ”

国有化を目指している沖縄県の尖閣諸島について、政府は、国が20億円余りで買い取ることで地権者側と大筋で合意したとしており、藤村官房長官は3日の会見で、地権者側が島の売却を望んでいるとして、国有化の実現を目指して地権者側との交渉を急ぐ考えを重ねて示しました。
これについて、国に先だって島を購入する意向を明らかにした東京都の石原知事は「尖閣諸島の購入を国に譲る条件を提示したことへの回答を週明けにすると言っていたのに、返事はなく、一方的に発表するのは無礼というか卑劣というかペテンだ。国として尖閣諸島を買いますと言ってくるのが仁義なのではないのか」と話していました。
また、2日も東京都が行った尖閣諸島の調査の成果について「南小島は比較的岩盤も平らで、ブロックを積んで波を防げば小さな漁船の船だまりを作れるのではないか。あすかあさってに詳しく報告を聞く」と述べたほか、尖閣諸島の購入について話し合うため、近く沖縄県の仲井真知事と会談する方向で調整していることを明らかにしました。

9月3日 14時30分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120903/k10014737321000.html


ーーー以下、2ちゃんの反応ーーー

2:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:00 yXhYnFlf0 [sage]
ペテンじゃないよ詐欺師だよ

5:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:02 hYkJn2t00 [sage]
だって野田ちゃんは一貫してウソばっかりだもん(´・ω・`)

7:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:03 1lofNUoC0
今の政権じゃ売らないって地権者(子)が言ってなかったks?

10:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:03 iHYNJIxV0
選挙前に尖閣国有化って事実がほしいんだろうな

11:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:04 7wLnIyWc0
嘘つき野豚を信じてたのかよ
脇が甘いな

18:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:05 suaNMSSs0
卑劣だけど驚かないわ
だって民主党だもの

19:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:05 jgB4X4MY0 [sage]
すげーなw
民主政権は購入した瞬間、中国に転売するようにしか見えないわ

43:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:09 IA49cHvw0
んー、これは驚き。
これまでの善意の寄付を踏みにじるということか?

47:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:10 WLTr8x4y0
民主党は詐欺集団だからな

50:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:10 izzMr+Y30
「被災地に募金したはずの金がパンダ代に使われてしまった!」
「信用出来ない政府じゃなくて、都が買うというから募金したのに!」

59:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:12 rIlM0akK0 [sage]
ミンスが尖閣諸島買い上げたら速攻で中国に売り渡しそうな予感しかない

63:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:12 CYLCUOgI0 [sage]
さっきフジで地権者の弟がおもっくそ国が購入するって話否定してたけどな。

73:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:14 rt+hdQcz0
>無礼というか卑劣というかペテン
大多数の日本国民が今、民主党という組織に対して抱いているイメージそのものですね。

84:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:16 0g+kBVFw0 [sage]
地権者、早く都に売っちゃいなよ

126:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:27 8xWa3AuVO
昨日の会見で国には売らないって言ってる
地権者の「弟」が

128:名無しさん@13周年 09/03(月) 18:28 MtznZi/20 [sage]
いままで中国にも売らなかった地権者が自分の意志で政府に売るとは思えんがなあ

ーーーここまで引用ーーー

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

(一部抜粋)
地権者側からは、報道内容に反するような証言がされている。
TBS系で2012年9月3日に放送された「朝ズバッ!」では、地権者の弟の栗原弘行さん(65)が生出演し、尖閣を直接国に売ることがあるのかと聞かれて、「現時点ではちょっと難しいですね」と即答した。栗原さんによると、石原慎太郎都知事が衆院議員だった1970年代から、石原氏らから尖閣購入を打診されていた。自民党内のタカ派グループ「青嵐会」の1 坪運動を受けたもので、そのときは合意しなかったが、40年近い付き合いを通じて、石原氏に託せるものを感じているという。
そして、都の購入打診を断る意 向については、「全然ない」とした。
一方、日本政府からのアプローチはあるものの、金額の提示は「まだない」という。栗原さんは、「金額だけが1人歩きしている」ともしている。
金額などの条件については、「条件がいいからこっち行っちゃうよ、そういう信条は持ち合わせがない」「お金より、10万人の方たちからご支援いただいているという方が大きい」と強調した。
なぜ、栗原さんの証言は、報道とまったく食い違っているのか。ネット上では、政府が自らの有利なようにマスコミに情報を流しているとしして、「地権者と都の分断作戦かよくやるよ」「政府のプロバガンダっぽいな」との声も出ているが、真相は不明のままだ。

http://www.j-cast.com/2012/09/03145037.html?p=all

自民党政権の時代も、国有化の話を蹴りまた、中国が200億とも、350億とも言われる金額を提示じ、売却を持ちかけたが、断ったという逸話がある地権者が、今になって民主党政権如きを相手に売却の交渉をするか?
冷静に考えればわかることだと思います。

それに、そんな話が真面目に出ていれば、このタイミングで都の調査団など尖閣諸島に調査にはいけなかった筈…。

この民主のやり方では石原都知事じゃなくても怒るでしょう。

島をほったらかしておくから、東京都が先に購入を言い出した。
国民の寄付も集まった。
そしたら、あわてて島で何するという目的もないくせに、横取りしようとする。

しかも国民に何の説明もしないで、国民に増税しておいて、国民の税金を20億も購入に使うと
そして仮に購入しても、たなざらしにしておく予定。
↑↑↑↑↑↑↑↑↑
東京都が買取計画を発表した時に、
「震災の復興が進んでないのに、そんなことに税金を使うなんて…etc.」
などと、否定的な意見ばかりを意図的に編集し、報道したマスゴミは、国が国民に何の提示もなく20億も税金を使って尖閣諸島を購入することに、街頭インタビューをしろw


兎に角、今の時点で国が直接購入するということだけは、避けないとなりません。
 国が購入すると中国を刺激しないように 立ち入り禁止!開発禁止など
言いだしてしまいには民主党と外務省あたりの官僚が、中国と共同開発とか言い出すのは目に見えています。

まず東京都が購入して、実行支配を強め、国民や市民が自由に行けるようにし、尖閣諸島の開発を進めるべきです。

国有化など、尖閣諸島を日本の領土として、誰にも文句を言わせない状態に開発してからに決まっています。

それ位、今の政府は信用出来ません。

朝鮮売国民主党は日本の領土のことに口を挟むな。
石原都知事に任せておけ。

と思う方はクリックお願いします。

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村

日本ブログ村
「政治・社会問題」

ランキングに参加しております。

応援クリックお願いします。
posted by 豪 at 00:37| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
釣魚島などを国に20億円強で売って埼玉県に住んでいるという地権者はぼろ儲け。
国民は税負担で苦しむ。
東京都が寄付金で購入すべきであったが、反石原の朝鮮民主党にはできなかった。
しかも、島には施設を作らず人もすまない。
これでは、国際的には実効支配にならない。
Posted by 盗人・李 at 2012年09月05日 11:31
こんばんわ!
コメント有り難うございます。
返信遅くなりましてすいませんm(__)m

国有化に散々、ケチをつけていた中共が何も施設を作らなければ国有化を認めるという、内政干渉に民主が応じたようですね。

これは、石原都知事に購入されては、実行支配を止められない。
だから、早く国で購入して何の施設も作らずに放置しろ。
という脅しに屈したのと同じです。
たから、民主党は信用出来ません。

都にした寄付金は民主が購入するなら返還を希望しますm(__)m
Posted by 豪 at 2012年09月08日 02:06
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/290307506
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。