2008年05月12日

真実から目を逸らしてはいけません。

6日に来日した胡錦濤虐殺国家主席が昨日、シナに帰国したようだ。媚中根性丸出しの政治家達は情けない程、ヨイショしまくりだったが帰ってみればただのパンダ外交だった。


しかし、この日本の腰抜け政治家達が媚びまくっていた胡錦濤が何をやって来たかしっかりと認識する必要がある。

これは中国共産党のトップである胡錦濤が指示し人民解放軍がチベットで犯した蛮行の一部だ。
http://www.tchrd.org/press/2008/pr20080318c.html
(かなり凄惨な画像が多いのでご注意を)
これを見れば腰抜け政治家達が媚びまくっていた奴がどんな奴なのか、そしてそれに媚びることがどれだけ愚行かわかると思う。

北京ジェノサイドオリンピックの政治利用に成功した暁にはシナは台湾、尖閣諸島にその触手を伸ばしてくる筈だ。


上記のサイトに掲載されているチベット人の姿は近い将来の台湾、日本の姿でもあると思って大袈裟ではない。



今こそ、チベット人の命がけの叫びにしっかりと耳を傾け日本人は声を上げて行くべき時なのだ。



パンダ如きに脳天気に浮かれいる時ではない。



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posted by 豪 at 01:13| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット 少数民族 問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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