2008年04月26日

長野駅前は朝から大騒ぎw

080426_0621~0001.jpg080426_0603~0001.jpg今日は特別エントリーです。 長野駅前は朝からすごいことになってますwww

お祭り騒ぎです。恥を知らないシナ人も大勢つめかけてます。

posted by 豪 at 07:03| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット 少数民族 問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いざ長野へ!

080426_0431~0002.jpgこんな時間ですがブログ更新ですwww
只今、長野市内のパーキングにいます。やはり、中共が在日中国人に集合をかけていたようでかなりパーキングエリアはシナ人で溢れ返っています。そして熾烈な抗議活動はすでに熱くなっていますwww

数では圧倒的にシナ人の方が多い様子。チベット国旗を掲げているボクたちのバスを見ています。


そして五星紅旗を翻しながら国歌を歌いだすシナ人の多いこと( ̄口 ̄)

ボクたちに対して「あんたたちは何も知らないのよ!」と発狂するシナ人の女もいて見ていて飽きませんw

えっ?勿論、「何も知らないのはお前だ!しっかり勉強しろ。目を覚ませ!」と教えてあげましたよw

さすがシナ人。無駄に多いだけあってどこを見回してもシナ、シナ、シナです。でもこちらも負けててはいません!



チベット国旗を掲げて応戦です!

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さぁ、本番が楽しみですwww



ps
リレー本番の様子はまた、今晩にでも。
posted by 豪 at 04:40| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット 少数民族 問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

いよいよ…。

世界中でそれを見た人に怒りと憎しみという負の感情を沸き上がらせるという毒を撒き散らして来た北京ジェノサイドオリンピックの毒の火が青服「毒の火警備隊」を伴って日本に到着する。

日本では善光寺が毒の火リレーの出発地点を辞退する英断を下したがここで各国の出発地点を比べてみよう。
▼各国の聖火リレースタート地点
 ロンドン:ウェンブリー・スタジアム(今年3月10日に竣工したイングランドのサッカーの聖地)
 パリ:エッフェル塔(パリのシンボル)
 サンフランシスコ:フィッシャーマンズワーフ(イタリア人漁師の船着場として栄えた場所で観光地)
 デリー:大統領官邸(国の最高意志決定機関)
バンコク:チャイナタウン(アジア地域では最大のチャイナタウン、ヤワラートと言う)
▼日本のコース
【出発地】刑務所跡地 (現在はただの空き地。)
・元々は思想犯用の刑務所の跡地(長野監獄本署)
・裏が検察庁と裁判所
・道路を挟んだ真向かいが入国管理局と地裁と拘置所
※聖火リレー当日に聖火を辞退した善光寺で、亡くなったチベット人の法要を行うというおまけ付き(某巨大掲示板からのコピペ)

どうだろう?物言わぬ日本の抗議こそある意味「最強」とかんじるのはボクだけでしょうか?
ジェノサイドオリンピックの毒の火リレー出発地点としては最高に相応しい舞台と感じませんか?
まさに善光寺Gj!
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日本のマスコミはあまり報道しませんが世界中で善光寺の英断をどう報道しているか見てみましょう!


「善光寺が発した静かな怒りは、世界の全仏教徒のみならず宗派を超えた宗教指導者が身を切るほどの警告となった」from CNN(us)
「ZENKOJIは一滴の血も流さず、一個の石も用いずに最大級のデモンストレーションを成し遂げた」from NBC(us)
「日本の対中外交の勝利をもたらしたのは、政治家ではなく若き僧侶だった」from F2 (france)
「2000年の時を越えて、遠い東の国にBuddismの精神が変わらず受け継がれていることをZenkojiはこれ以上にない方法で示した。我々は、我々と同じ価値観を共有する日本国民と日本の仏教界に強い尊敬と親しみの念を覚える。」from IDN(india)
「物静かで政治的な主張をしないことで知られる日本が動いた。拡声器もプラカードも用いし、どんな喧騒よりも深く強く世界の人々の心に届くに違いない。」from BBC(uk)
「聖火リレーのボイコットを表明したその日も、Zenkojiは静かだった。その日、Zenkojiの境内で取材を続ける私は、全身にしみこむ鐘楼の深く低い音に思わず立ち尽くした。憎しみや悲しみを洗い流すこの聖なる音色が1300年にわたり受け継がれていることは世界の奇跡である。」from AE-press(australia)


またオーストラリアのキャンベラで行われた聖火リレーの最中、青空をバックに「Free Tibet」と大書された飛行機雲が出現したそうです。捕鯨問題では日本に対してDQNネタを満載に披露してくれたオーストラリアだが今回の件だけはオーストラリアGj!
----ここより引用記事----

4月21日、KL(クアラルンプール)

リレーが始まる約2時間前、出発地点となったKLのムルデカ(独立)広場は、ジェノサイド紅旗を持ったシナ人で埋め尽くされていた。異様なムードである。その中での勇気ある行動だった。マレーシア在住の日本人青年と、5歳児を伴った実姉が、シナ人の喚声を引き裂いて堂々たる抗議アクションを実行した。ハンドメードの雪山獅子旗が素晴しい。絶賛する。ラスタヘアーでバックパッカー風なのもグッドだ。
グラフィック0425.jpg
実に効果的な抗議で各メディアも一斉に取り上げたが、その写真に写った青い旗に注目する記者はいなかった。東トルキスタン国旗=青天牙月旗である。青年と姉の2人は中共が嫌うシンボルをダブルで翻したのだ。グラフィック0425001.jpg
シナ人が暴徒と化したのは、その直後だった。周囲の不逞シナ人が青年を襲撃。身体をジェノサイド紅旗で包み、一方的に殴る蹴るの暴行を加えた。
「彼は1人だったのに100人ぐらいが飛び掛かって殴った。彼らは『チベットは中国のものだ』と言っていた」
ブログ「東アジア黙示録」より引用

世界中のメディアが中国人の凶暴性を報道する中、女子供を危険にさらすのは配慮が足りないと言う人もいるがボクはこの日本人の姉弟の勇気に拍手を送りたいと思う。


日本でも中国大使館が非公式で中国人留学生に長野に集結するように呼び掛けている。およそ、2000〜4000人が集まるといわれているようだ。
上記の引用記事からも分かるように情報が規制されている中国国内ならいざ知らず海外にいる中国人ですら中共のプロパカンダの洗脳が解けずにいる。
日本にいる中国人にも同じことが言えるだろう。危険極まりない存在だ。

また胡錦濤虐殺国家主席が来日するさいに会見が噂される池田大作不名誉会長率いる創価学会も当日、抗議行動を行う団体への妨害工作のために学会員を動員するといわれている。ソースは定かではないがかなり信憑性のある話だとボクは思っている。


当日の長野はどうなるのか?




かくいうボクも今日の晩から長野入りする予定www


しっかりと中共に対する抗議活動をしてくるつもりです。



クアラルンプールでただ一人抗議活動に出た日本人の勇気に恥じないためにも。

彼の灯した火は小さな火だったかもしれない。でも、その火に照らされる人が一人また一人と増えていけば、その火はやがて松明の炎となり世の中を変える大きな力になると信じて。
posted by 豪 at 01:33| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット 少数民族 問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

北京五輪 聖火リレー ロンドンで消える

北京五輪の聖火リレーが7日、パリに場所を移し、エッフェル塔からスタートしたが、前日のロンドンに引き続き、中国の人権問題やチベット騒乱を受けた抗議活動の参加者が詰め掛け、警備要員が少なくとも5度にわたって火を消しトーチをバスで運搬する事態となった。 予定されていた最後の区間もキャンセルされ、近代オリンピック創立ゆかりの地での聖火リレーは途中で打ち切られた。CNNニュース

9日に北京五輪の聖火リレーが通過する米サンフランシスコの市議会は1日、中国チベット自治区で起きた騒乱について国際的な調査を求め、聖火を「警戒と抗議をもって迎える」とする決議案を賛成多数で採択した。
決議案を出したデイリー議員は人権派で知られ、地元紙に「聖火が来るときに抗議しなければ、サンフランシスコは中国と世界で起きている人権侵害の共犯だ」と語った。ただ、決議は市長が署名しなければ市として公式の意思表明にはならず、市長室は2日、「市長は署名しない可能性がある」としている。

 ロンドンに引き続き、パリでは聖火が5度以上消され、途中でリレーが打ち切られるという前代未聞の結果となりました。日本時間の10日に通過するサンフランシスコでも続々と抗議団体が集まっており、既に一部では抗議活動が行われています。当日の混乱は必至です。先日も書いたとおり、聖火リレーは文字通り中国への批判・抗議リレーと化しており、中国の面目は開会式前から丸つぶれとなっています。



史上最長の障害物競争と化した聖火リレーだが、先行きはさらに、暗そうな雲行きwww


こんなことを言うと不謹慎に感じられるかもしれないと思いつつも心の中では




「もっとやっちまいな!!!」



なんて思っている自分がいるwww


北京ジェノサイド五輪の暗黒の聖火は日本にも上陸する。


その時、日本がどう聖火を迎えるかが国際社会でどう評価されるかのひとつの計りになる。ロンドンやパリまで派手にとはいかないまでも中国の虐殺を黙認していると捉えられるようなリレーにだけはしてはいけない。
posted by 豪 at 01:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | チベット 少数民族 問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月23日

中国大使館へ抗議デモ

 う〜ん。またしても政治色の強い記事になってしまいエントリーするかどうか悩んだのだけどw upします。本日、中国大使館へのチベット弾圧の抗議デモに参加してきました。
11時半に六本木ヒルズ メトロハット前 集合。デモ行進の前に、主権回復を目指す会の西村修平氏、チベット問題第一人者の酒井信彦氏、外国人参政権に反対する会の村田春樹氏がチベットの歴史、チベットの現状を話して、デモ行進開始。
おそらく200人以上の方々が参加をされていたのではないかと思われます。

参加者はそれぞれに持参してきたプラカードや抗議文を持ち中国大使館へ行進。
銃殺されたチベット人の生々しい写真入りのものから「虐殺者 胡錦濤 ウォンテット」 「北京オリンピック ボイコット」まで様々です。

中国大使館目指し行進していくとあと少しという所で警察の機動隊が交通封鎖状態で待機。

デモに参加している人からの非難の嵐で一時、険悪な雰囲気に。

で、結局、毎度のことらしいですが5人一組となり順番で大使館前まで通され大使館のポストへと抗議文を投函。


200人以上の人が集まっている中、ボクは2組目に入れ頂き比較的早くに大使館のポストへと抗議文を入れてきました。

それから、最後の組が終わるまでその場に集まった何人かの人と話をしながら待機。その間に、今回のデモの主催者である西村修平氏からも直接、話を聞くことが出来ました。
外国人参政権や人権擁護法案など国会を通ってしまえば日本が根底から崩れてしまいかねない恐ろしいものであることを改めて認識出来ました。


熱くなりすぎて見ていてちょっとイタいなと思われる方も正直、いらっしゃったのですが参加できたことは良かったなと思います。

今回のデモがどれだけの影響力になるのかわかりませんがネット上で数多く公開されている虐殺されているチベット人の姿にどうしても何か行動に移したくなり参加させていただきました。

台湾では国民党の馬が圧勝しチベットの姿は日本は決して対岸の火事では無いはず、それでも何も言えない福田やあんなふざけたコメントしか出来ない町村(←こいつはハニートラップにでも引っかかったとかしか思えない。)には不甲斐なさを感じます。


そして亡くなられた120万人以上のチベット人の方々のご冥福をお祈りします。
PS胡錦濤は来日しなくていいよ。 来たら空港でチベット国旗でお出迎え&毒餃子でも投げつけてやろうかなwww
posted by 豪 at 03:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット 少数民族 問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月17日

中国共産党の人権蹂躙を許すな!

チベット騒乱が、国際問題に発展しようとしています。
中国側は、騒動の発端となったデモをダライ・ラマ派による組織的な運動だとし、「人民戦争」を宣言、武力による鎮圧を強調しています。これに対しダライ・ラマ14世は、今回の中国政府の対応を"恐怖による支配文化的虐殺"だと批判し、国連にチベットの実情と騒乱の原因調査を呼びかけています。
今回の問題の背景には、これまでのダライ・ラマ14世による「非暴力主義」への反発や、中国による抑圧に耐えかねた勢力の行動とも報じられていますが、 中国側の強行な対応により死傷者がでていることで人権擁護の立場から世界各国で批判がでています。
日本政府は、これまでチベット問題は中国の内政問題として干渉を極力避けてきており、欧米諸国が厳しい批判姿勢をとるなか、日中関係を配慮して欧米に同調せず慎重に見守る姿勢をとっています。


いよいよチベットも来るところまで来たかという感がある。
中国は1950年チベットに侵攻し、民族を浄化し、己の支配下に置くために、ダライ・ラマ14世に圧力を掛けて追放し、*偽パンチェン・ラマ法王を擁立した。
歴史の捏造を続ける中国は、ダライラマの称号は清の皇帝が17世紀に授けたとしているが、このことは、中国が台湾、沖縄と侵攻して来て日本を支配下に置き、日本天皇の称号は清の皇帝が授けたという可能性もあるということである。
いま開催中の全人会でもダライ・ラマを非難する声明を出している。
チベット当局も、暴動は「ダライ・ラマ一派によって操られた暴力行為」だとダライ・ラマ14世を非難している。
(胡錦濤が1989年のチベットの騒乱を武力制圧した功績で今日の座を射止めた事知らぬものはない)
一方、ダライ・ラマ14世は中国当局に「強い懸念」を表明し、武力行使の中止を求める声明を出した。
アメリカ政府は中国に対し、ダライ・ラマ14世と対話を行い、武力行使を自制するよう求めた。

EUもチベットの人権を尊重するよう中国政府に呼びかけている。
台湾当局も「天安門事件以来、中国の武力弾圧は変っていない」と非難している。
さて日本の福田首相は中国に何と呼びかける積りなのか。
中国が大切なお友達なら忠告するのが真の友人であろう。
日本の似非リベラル人権主義者はアメリカのイラク進攻の時は同盟国として米国に忠告せよといきり立ったが、今回はひっそりとして一言も声を上げない。
日本で人権擁護法案を成立させようとしている似非「人権主義者」たちはこの小数派民族の人権蹂躙に声を上げたか。自分達の同胞が北朝鮮に拉致されても何の声も上げない。
日本の自称人権派がいかにご都合主義なものであるかをはっきり証明している。
日本政府もマスコミも中国に対しては腰が引けている。
ダライラマ法王が来日したニュースは産経以外どこも報じなかった。中国の少数民族弾圧はウイグルでも続いている。
はたして、このような人権蹂躙国に五輪を開催する資格はあるのか。
隣国に毒餃子を輸出して危篤に及ぶ被害者を出しながら、恬として恥じず、その責任を隣国に押し付ける国に五輪を開催する資格はあるのか。 60年以上も昔のありもしない「南京虐殺事件」を云々する前に、中国は現に行われている数々の少数民族弾圧を反省すべきである。


ボクはあまり政治色の強い記事をブログに載せるのは抵抗があるのだけど、中国政府のあまりに捏造した今回の見解に頭に来たので。って言っても自分の拙い文よりも専門のブログの記事の方が伝わると思いボクの心情にかなり近い記事をボクがよく訪問させてもらっているブログから引用させていただきました。

引用元URL
反日勢力を斬る(2)
http://blogs.yahoo.co.jp/nipponko2007/16842946.html
posted by 豪 at 23:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | チベット 少数民族 問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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