2008年08月13日

毎日新聞、反発を受けて「毎日jp」の閉鎖を検討

毎日新聞がオンライン版毎日新聞となる「毎日jp」の閉鎖を検討していることが12日、関係者の証言により明らかとなった。
 オンライン版毎日新聞の英語版コーナー「WaiWai」で事実には反する低俗的な記事を長年に渡って掲載していたことに関連して、ネットを中心とする幅広い層からの反発が生じていることを受けてのもので、毎日新聞の営業関係者は匿名を条件にインタビュ−に応じて「来春になっても事態が沈静化しない場合は『毎日jp』そのものを閉鎖することも検討課題に上っている」と述べた。
 ここにきて毎日新聞がオンライン版の閉鎖を検討する状況となったのは、「WaiWai」における低俗記事掲載問題の余波が一向に解消する見通しとなっていないことが背景。ネット上の掲示板には「毎日jp」の時事解説や一般記事が多数、無断で転載されると同時に「毎日新聞が書いても説得力ゼロ」「お前が言うな」といった書き込みが連なる状況が続いており、ネット上の反毎日的世論を沈静化させるためには「毎日jp」の閉鎖もやむを得ないという声が社内からは上がってきているとしている。
 大した収益を上げていないオンライン事業の不祥事のため、肝心の紙媒体の広告営業にまで大きな影響が生じる事態と関係者の処分を含む対応策の発表は行ったということもあり、この上、何ができるのか対応策には苦慮しているとしている。
 同じ関係者は「WaiWai」の一コーナーの問題がここまで大問題化した背景には反毎日的世論を形成しようとする敵対勢力の存在があるといった陰謀説も社内ではまことしやかに噂されているとも述べた。
 毎日新聞は2004年までは自社サイト上でニュース記事の提供を行ってきたが、黒字化が困難な状況となったことから、2004年4月からはマイクロソフトと提携することによって「msn」のサイト上で、「MSN毎日インタラクティブ」という名称でニュース記事の提供を行う方向に切り替えた。しかし、マイクロソフトとの蜜月関係もマイクロソフトが産経新聞社との提携に乗り換えたために破綻。昨年、10月からは改めて独自のサイト(毎日jp)を立ち上げてオンライン事業の再展開を進めていた最中の問題発覚ともなる。
ーーー引用ここまでーーー


毎日新聞上層部の電波っぷりがよくわかる内容の記事ですね…。


今、大衆が変態毎日新聞に望んでいるのは散々に垂れ流したた捏造変態記事に対する訂正をしろということであんな、したのか分からない処分で納得できる次元の話ではありません。

世論や民意がここまでくみ取れない新聞は恐ろしいですが、だからこそ毎日新聞は特アよりの社説やら記事などのオンパレードなのでしょう。

挙げ句の果てに、毎日新聞反対分子による陰謀説まで出ているなんて。
呆れて言葉がみつかりません。


なんだか、やっていることが朝鮮人と全く同じですよね。


さすがは在日新聞です…。

応援お願いします。変態毎日新聞は早いとこ廃刊しろ!と思う方はクリックを!
undefined
posted by 豪 at 22:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月21日

変態毎日新聞の口先だけのお詫び?

毎日新聞社は英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコラム「WaiWai」に、極めて不適切な記事を掲載し続けていました。内部調査の結果を22、23面で報告します。日本についての誤った情報、品性を欠く性的な話題など国内外に発信すべきではない記事が長期にわたり、ほとんどチェックなしで掲載されていました。多くの方々にご迷惑をおかけしたこと、毎日新聞への信頼を裏切ったことを深くおわびいたします。監督責任を問い、総合メディア事業局長だった渡辺良行常務らを20日付で追加処分しました。

 皆様からいただいた多くのご批判、ご意見や内部調査で分かった問題点、有識者による「開かれた新聞」委員会の指摘を踏まえて再発防止のために次の措置を講じることにしました。8月1日付で、「毎日デイリーニューズ」を新体制に組み替え、新編集長の下で9月1日からニュース中心のサイトに刷新します。新たに社説や「時代の風」など著名人による評論を翻訳して掲載し、海外の日本理解を深めるべく努めます。同時に、西川恵専門編集委員を中心にベテラン国際記者らによるアドバイザリーグループを新設し、企画や記事の内容をチェックする体制をとります。今回の問題で失われた信頼を取り戻し、日本の情報を的確に海外に発信する英文サイトを再建するため、全力を尽くす決意です。ーーー毎日新聞社 毎日新聞7月20日付記事より引用ーーー

毎日新聞の英文サイトが配信していた変態記事に対する調査結果及び、お詫びが昨日の朝刊に掲載されましたがなんだか、納得いかないお詫びです。


全然、誠意というものが感じられません。


口先だけ、日本と日本人の名誉を毀損したことより、自己保身に走っているのがよく分かります。


毎日新聞がしなければならないのは、自分達の信頼を取り戻すことではなく、(ハッキリ言って毎日新聞なんか誰もはなから信頼してないんだから。)


何年もの間、我々日本の目の届きにくい英文サイトで垂れ流して来た変態記事で貶められた日本人の名誉を取り戻す為に、例え何年かかろうと自分達が配信した変態記事を転載しているサイト、掲示板を調査し訂正してもらうように働きかけていく。


しつこい程に、変態記事の訂正記事を掲載していく。


この真摯な態度が見えなければ、毎日新聞の信頼などいくら口先だけのお詫びを並び立てても取り戻すことは無理。


永遠に「変態新聞」のままだ。

変態毎日新聞のみなさんには自分達のしでかしたことの重大性をもう少し、しっかり認識して頂きたいと思います。


応援お願いします。変態毎日新聞は誠意ある対応を!と思う方はクリックを!
undefined
posted by 豪 at 16:40| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月10日

毎日新聞Webサイトの広告激減!

毎日jpのビジネスモデルが事実上の破綻、低俗記事乱発で広告出稿が激減
【Technobahn 2008/7/9 11:18】毎日新聞社が提供を行っているオンラインニュースサイト「mainichi.jp」の広告モデルに基づくビジネスモデルが事実上の破綻に追い込まれていたことが9日までに明らかとなった。
毎日新聞社が提供を行っていた英文サイトのコーナー「WaiWai」で日本人を辱める自虐的な低俗記事を外国人向けに提供していたことが先月になってから発覚。これが契機となり、「mainichi.jp」に対する広告の掲載を求める企業が激減し、今月に入ってからは事実上、広告掲載主はほとんど居なくなってしまう状況となってしまったことが原因。
(中略)
 大手メディアが自社が報じていた記事が元となり、経営難に陥るというケースは珍しいことではなく、1998年には米高級誌の「ニューリパブリック」の有名記者が、読者からの受け狙いで捏造記事を乱発して解雇に追い込まれると同時に、雑誌の経営を揺るがす自体に追い込まれるという状況も起きていた。
 この問題に対してマスコミ関係者の間では「人の噂も七十五日」、2〜3ヶ月も経てば広告の出稿も戻るのでは、といった声の他、問題を一番、楽観視しているのも他ならない毎日新聞社自体といった声も上がっている。
 オンラインニュースサイトの収益が激減したといっても、会社全体で占める割合はまだまだ少ないのが現状。
毎日新聞社の姿勢はとりあえずは事態を静観ということのようだ。
ーーーーーー


Googleの検索エンジンで在日新聞とキーワードを入れて検索をかけると検索結果のトップページの一番下の欄に
「もしかして:毎日新聞」
と表示されるのはご存知でしょうか?
しかもご丁寧に毎日新聞のWebサイトにリンクまでしてありますw


これは、多くのネットユーザーが毎日新聞のことを自身のブログや掲示板などでこのように揶揄しており、在日新聞と検索をかけると毎日新聞に関連したページが表示されるためと言われています。



これに加え、今回の英文サイトの騒動でさらに低俗、変態などのキーワードが毎日新聞の検索ワードとなり、自身の企業イメージのダウンを恐れて毎日新聞に広告を出していた企業が撤退という事態になったようです…。(ネットで検索すると直接関係なくてもそのページにリンクを貼っていたり、企業名が入っていると検索結果に表示されることがありますよね。)




まぁ、自分で蒔いた種なので自業自得ですが、「人の噂も75日」と気楽に静観を決め込もうとしているらしいですが。悪いけど考えが甘いよ。今回、毎日新聞がWeb上でタレ流した変態記事は75日で忘れ去られるような軽い次元のものではありません。


多くの日本国民は毎日新聞のしでかしたこの仕打ちを死ぬまでわすれないでしょうし廃刊になったとしても毎日新聞の話題になると「ああ、あの変態新聞ね。」と揶揄されることは間違えありません。

それだけは、どうぞ毎日新聞関係者の皆様 お忘れなく。

応援お願いします。変態新聞は、はやいとこ無くなれ!と思う方はクリックを!ブログランキング・にほんブログ村へ
posted by 豪 at 22:48| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | 反日マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月06日

変態 毎日新聞のホンネ

毎日新聞が英語版サイトから配信していた日本と日本国民を貶める変態記事については、2ちゃんを始め連日ネットではお祭り騒ぎなのでご存じの方が多いとは思われますが…。

ご存知ない方はこちらをご覧下さい。


「毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki」
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html


この件で、良識ある方々から猛抗議を受けサイトの閉鎖、関係者に懲罰処分を発表した毎日新聞ですが、記事に対する訂正を責任を持って配信していないことや、懲罰処分が軽すぎるなどの批判は収まっていない現状です。

ホントに詫びる気持ちがあるのか?

疑問に思っていたところ、ある左翼系ブログでこんな記事を発見しました。


ーーーここより引用ーーー

太)もしもし、読者のものですが。
毎)ご意見でしょうか?
太)はい、毎日新聞英語版のコラムの件なんですが。
毎)どうぞ。
太)今回、毎日新聞は海外版の記事に関して、不適切と謝罪しておりますよね。
何をもって謝罪する必要があったのか疑問に思います。一部のネット右翼の意見に屈するのが、日本のマスメディアであって良いのでしょうか?
毎)はい?つまり、謝罪は不適切との御意見でしょうか?
どうぞもう少しお話お聞かせ下さい。
太)つまりですね、あなた達の行為は犯罪なんです。一人の新聞記者が言論を弾圧されたんですよ。日本の悪い側面を書いたからと言って、謝罪するのが正しいとは思いませんよ。それこそ戦前回帰でしょ。
毎)なる程。ただ今回の件は内容が不適切であり、それに対しての監督責任もございまして。
太)では、公然の事実を右翼勢力の圧力で嘘だったとおっしゃられるんですか?
毎)そういう訳ではないです。つまり、内容とかそういうことではなく、表現が下品であったと。それに対しての謝罪ということです。
太)なる程。つまり、あくまで品の問題であるから、右翼の圧力で内容を間違いと訂正する訳ではないのですね?
毎)そうです。それが社としての立場です。
太)分かりました。安心しましたよ。
毎)どうも、貴重な御意見ありがとうございます。
毎日新聞は右翼の圧力に屈した訳ではないようです。私としても非常に安心しました。
管理人 太田

ーーーここまで引用ーーー


どう思います?
このやり取り。

どこまでホントの話だかはしりませんが、もしこのようなやり取りが実際にあったとするならば、毎日新聞が発表した謝罪は何の意味のないことだと思いませんか?


そして批判を受けた記事に対する訂正をしないという態度に信憑性が増してきますよね。


表現の仕方に問題があったのであり、記事の内容は間違えではないと毎日新聞は言っているんです。

これが日本を代表する大手の新聞だというのだから呆れ果ててしまいます。


もう毎日新聞は日本にとって害でしかありません。

有りもしないデタラメな記事をタレ流し、日本と日本国民を愚弄し貶めることを目的にしているとしか言えない毎日新聞は存在しなくて良いと思います。

そう思いませんか?

応援お願いします。毎日新聞は廃刊しろ!と思う方はクリックを!


ブログランキング・にほんブログ村へ
posted by 豪 at 21:31| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月26日

今日は小ネタを一つw

相も変わらずDQNなネタを大衆に提供してくれている朝日新聞ですが…。
「死に神」批判に猛抗議=鳩山法相
 鳩山邦夫法相は20日午前の閣議後の記者会見で、就任以来13人の死刑を執行した法相を「死に神」と表現した朝日新聞の記事を取り上げ、「彼ら(死刑囚)は死に神に連れて行かれたのか。違うだろう。執行された方に対する侮辱で、軽率な記事に抗議したい」と憤りをあらわにした。
 鳩山法相は「斎戒沐浴(もくよく)して(死刑囚に関する)記録を読む心境は穏やかではないが、社会正義実現のためにやらざるを得ないという思いでやってきた」と述べ、死刑執行は法相としての責務と強調した。
ーーー時事通信よりーーー
この抗議を受け、「法相と関係者を批判した訳ではない。」などと謝罪の言葉1つなく開き直った朝日新聞。
鳩山法相より「政治家の言い訳みたいだ。」とグゥのねも出ないツッコミを入れられて言葉も無いようです。
さらに、騒ぎは拡大している模様。

13人の死刑を執行した鳩山邦夫法相を「死に神」と表現した朝日新聞の記事について、「全国犯罪被害者の会(あすの会)」は25日、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見し、「死刑執行を望む犯罪被害者遺族も死に神ということになる。侮辱的で感情を逆なでされた」とする抗議文を、同日付で朝日新聞に送ったことを明らかにした。
 抗議文で同会は「法律に従って執行を命じたにすぎない法相を非難することは、法治国家を否定することになる」と批判。記事の意図などについて同社に回答を求めた。 
ーーー時事通信よりーーー

まぁ、被害者家族の感情を逆撫でするには、この上ない暴言なので、これ位の騒動になるのは当たり前でしょうw
この際ですから、徹底的に叩いて教育してやって下さい。
で、何が小ネタかと言うと…。


先日、実家に帰った時に実際にあった朝日新聞に関する小ネタを披露したいと思いますw

何と! 実家の母があの天下の朝日新聞を購読しているとわかったのは今から一年程前のことでしょうか?
それ以来、実家に顔を出す度に朝日新聞の実態を言い聞かせ、やっと別な新聞に切り替えた矢先のことでした。
つい先日、実家に帰ると母が申し訳なさそうに「また、朝日新聞取ることにしたから…。」と言うではありませんか!
その瞬間、ボクの顔には(怒)の表情が浮かび上がっていたのでしょう。
母は「だって仕方なかったんだよ。あまりにしつこいからさ。」と続けました。

(ここからは会話風でいきます。)

(注ボ→ボク 販→朝日の販売員)

ボ「ってか、開けなきゃいいじゃん。」

母「でも、読売新聞です。なんてウソついたんだよ。だから集金かと思って開けちゃたんだよ。そしたらしつこく帰らなくて。」
(うちが読売新聞に切り替えたことを知っている前の担当販売員のオッサンが来たらしい。)


ボ「…(怒)営業所の電話番号は?」

プルルル プルルル
(電話呼び出し音)
ガチャ
(女の人の声)
「はい、朝日新聞○○営業所でございます。」

ボ「あ、○月から契約した○○ですが。」
販「はい、有難うございます。」

ボ「契約解除したいんだけど。ってかお宅何考えてんの?」

販「…何か不都合がございましたか?」

ボ「お宅の販売員、読売新聞とか大嘘こいてうちから契約取っていったんだよ!」

販「!さようでございますか。少々お待ち下さい。」

(少し後)

販「お待たせしました。○月からご契約頂いている○○様ですね。申し訳ございません。すぐにうちの者を向かわせますので。」

ボ「その大嘘こいた販売員が来るのか?」

販「いえ、その者は只今連絡が取れませんので、店長が伺います。」

ボ「来るなら、そいつをよこせ。なんで朝日新聞が読売新聞になるのかキチンと説明させろ。」

販「すいません。すぐに店長が伺います。」

「いや、そいつ以外なら来なくていいから。ってかお宅、ずいぶん評判悪いよね?世間で何て言われてるか知ってる?」

販「…。」

ボ「ハッキリ言ってお宅に新聞代払うなら、ドブに捨てた方がマシなんだよね。」

販「とっ、とにかく、すぐ伺います。」


ボ「いや、ホント迷惑なんで来ないで下さい。来たら押し売りが来てるって警察に通報するから。とにかくお宅との契約は無しってことで。それだけよろしく!」

ガチャ
ツー ツー ツー

数日後、自宅に電話で確認しましたが、それ以来販売員が自宅に来ることも電話がかかってくることも無いようです。

いゃ〜危なかった。またもや、朝日にお金を落とす羽目になるところでした。

電話で対応してくれたお姉さんには少し悪い気もしましたが、さすがは天下の朝日新聞。
一地方営業所の販売員にまでアサヒる捏造体質が骨の髄まで染み付いているようです。

これ、実家であった実話です。

と言うことで今日は小ネタを1つ投下してみましたwww



応援お願いします。人民日報の提携紙、朝日新聞はさらなる不買い運動を促進せよ!と思う方はクリックを!
ブログランキング・にほんブログ村へ
posted by 豪 at 01:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。